「美味しさ」の理由
  1.焙煎直後の豆をいかに早く飲むことが出来るかが、コーヒー本来のおいしさを抽出する秘訣です。
 コーヒー豆は、酸化が大敵です。焙煎豆を買い溜めしておくと、どうしても時間がたってしまい酸化することにより不味くなってしまいます。コーヒー豆の賞味期限は「粉にして3日、豆(焙煎)6日、入れて30分」が原則なのです。
「e-cafe」で入れるコーヒーは、生豆(きまめ)から焙煎するので、焙煎豆や粉状の豆のように酸化を気にする必要がないのです。
※生豆は、通常でも常温で1年間は日持ち致します。
2.焙煎豆では味わえない、こだわりのコーヒーをご賞味いただけます。
 「e-cafe」で入れるコーヒーは、世界のコーヒー産地から直輸入した生豆(きまめ)の中からお好みのブランドを選んでいただき、選ばれた生豆をご自分で焙煎するところからはじまります。焙煎(直火式)時に、焼き加減までもお好みにあわせて決めていただけますので、自分だけのこだわりコーヒーをご賞味いただけます。
※新鮮コーヒーは、透明感があり泡立ちがよく琥珀色で後口がすっきりしています。ですから、飲み終わった後にお水がいらないのです。
 
「体によい」の理由
 
最近、新聞やテレビなどでコーヒーの薬用効果が取り出されています。
その中でも、新鮮なコーヒーほど、薬用効果は高いものなのです。
その薬用効果についての事例をご紹介します。
(壮快・H9.6月号より抜粋)
『多くの病気に効果あり!新鮮なコーヒーは、薬になります。』
・世界中で大人気のコーヒーは実は病気を撃退する秘薬だった!
大阪薫英女子短期大学教授 河野友美
・コーヒーはB型肝炎の発病をおさえる働きがあると実験で判明。
富山医科薬科大学名誉教授 難波恒雄
・食後にコーヒーを飲むと、ぜんそくの発作が起こりにくくなる。
大阪薫英女子短期大学教授 河野友美
コーヒーは飲酒による肝臓の負担を軽減する可能性があると判明。
九州大学医学部教授 古野純典/九州大学医学部講師 田中恵太郎
日本人に急増中の肝臓ガンや大腸ガンを強力に防ぐと実験で確認。
岐阜大学医学部教授 森秀樹
・ガンや老化の元凶「活性酸素」を消去することが新研究で判明したコーヒー
医学ジャーナリスト 新井史子
・アイスコーヒーを毎日飲むとコレステロール値が下がり心臓病まで防げる。
元三重大学医学部教授 田口寛
・コーヒーは動脈硬化予防に働く善玉コレステロールをふやす。
防衛医科大学教授 石川俊次
・コーヒーは実は隠れた頭痛薬で特に二日酔いの頭痛に優れた効果を発揮。
新東京病院顧問・医師 清瀬闊
『ダイエット効果あり!新鮮なコーヒーは、肥満を防止します。』
・コーヒーは体内の脂肪を分解する大変優れたダイエット飲料と実験で判明。
元三重大学医学部教授 田口寛
『しごとの能率があがる!新鮮なコーヒーは、脳の働きを活発にする。』
・コーヒーの香りをかぐと脳の血流がどっとふえ、脳の働きが格段に向上す。
杏林大学医学部教授 古賀良彦
『リラックス効果抜群!新鮮なコーヒーは、ストレスを解消する。』
・コーヒーを少量飲むと脂肪の分解が促進されるばかりかストレスまで解消。
岐阜大学医学部教授 森秀樹
 
「コストパフォーマンス」の理由
1.「e-cafe」で生豆(きまめ)からコーヒーを入れると、焙煎豆と比較し、1杯あたりの単価が、1/2から1/3で済むのです。
 焙煎したての豆は多孔質のスポンジ状態になり、水分をよく吸い込む特徴があります。これが、コーヒー豆の抽出力を最高にしコーヒーエキスをより多く抽出する役割を果たすのです。このことにより、コーヒー1杯あたりの豆の使用量を比較しますと、焙煎豆で1杯のコーヒーを入れるには10g〜12g必要になりますが、e-cafeで生豆からコーヒーを入れると5g〜6gで済んでしまいます。つまり、インスタントコーヒー並のお値段で、本格的なレギュラーコーヒーが、簡単にご家庭でお飲み頂けるのです。
2.生豆(きまめ)は、日持ちがしますので買いだめしても大丈夫です。また焙煎豆よりずっと割得になります。
 生豆(きまめ)は、賞味期限が約1年間ある上に、日が増すにつれてオールドビーンズと呼ばれワインと同じ様に熟成していく特徴をもっています。ですから、たくさん買って保存しておいても大丈夫。